税金・国保料の高さにビックリ

■2007/7/18

3人家族の38歳建築関連の業者、昨年の所得は150万円で生活するのに精一杯です。そこに住民税と国保料が合計30万円もかかってきてビックリしました。

今年3月に税務署のタッチパネルで確定申告しましたが、昨年誕生した子供を扶養にしていませんでした(税務署員にはそのことを話しましたが、扶養もれになっていました)。

早速『更正の請求』をすることで35,000円ほどの所得税は還付され、住民税も5万円が4,000円の均等割りだけになりました。国保料は区役所の窓口で相談し、支払っていけるだけの金額にしてもらいました。


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