税金・消費税申告・商売応援 増税に抵抗の時代(とき) だから『民商』
■2006/2/3
2003年1年間の売り上げが1000万円を超えた方は、今年初めての消費税申告です。
本則課税か簡易課税化かを選択したにしても負担激増はまちがいありません。
多くの業者が悩んでいますが、こんなとき頼りになるのが民商です。
税金(所得税・消費税)申告でお悩みの方は、納税者の権利を守る、福島民商にご相談ください。
消費税の滞納は2004年末で120万件にものぼります。滞納すれば売掛金差し押さえなどの強硬手段をとるのが今の税務署のやり方です。小泉「増税改革」でさらに滞納は増加し、商売もくらしもつぶされます。国民・納税者が団結して抵抗し、国民主権にふさわしい税制をつくりましょう。
税金と商売を知り尽くした民商の歴史は、増税の嵐をはねのけて、商売を守る確かな保証です。

