ひまわり道場
毎週水曜日 14:30,19:00
サラ金、商工ローン、ヤミ金などの返済でお困りの方、すぐに民商へ相談してください。
サラ金に追われる生活にさようなら
ひまわり道場で励まされて
ひまわり道場相談事例・結果紹介
「サラ金なんかに負けないぞ!」
サラ金・商工ローン・クレジットなどの高い金利は払わなくて良い
2005年7月最高裁判所が、貸金業者の取引履歴開示義務を認めた判決に続き、2006年1月には貸金業者の貸金業規正法43条の主張(みなし弁済)や、リボ払い・期限の利益喪失特約・日掛け金融の超過金利のみなし弁済等の主張をことごとく退ける判決が出されました。
サラ金業者等の貸付金利は「出資法の範囲内だから処罰されない」が、「利息制限法の利息を超えた違法金利(グレーゾーン金利)」なのです。サラ金業者等は「違法金利による莫大な利益」を確保するため、テレビ等のマスメディアで大宣伝を行いながら、「過剰融資」や「押し付け融資」を行い、その回収のために「過酷な取立」を行なっています。
これら「違法業者」の「違法金利」「不法な取立」と手を切るためには、業者を「法律の世界」に引き込まなくてはなりません。
「違法金利(業者)」との「争い」ですから、借り手が「勝利」するのは当然の話しですが、業者も必死に抵抗してきます。
抵抗を押さえて『勝利する』=『生活や営業を再建する』には、「知を力」にすることです。
一人で頑張るのは大変です。 数年分の「暴利」を失うだけに、サラ金業者等も必死の抵抗をしてきます。
しかし一部のマスメディアも取り上げているように、グレーゾーン金利の撤廃、最高裁判所の判決、個人再生手続きや過払金返還訴訟の前進にみられるように、サラ金業者等に対しては、今が攻め時になっています。
カードローン・クレジット・サラ金・商工ローン・ヤミ金等の返済で悩んでいる方は、生活・営業の再建に役立つひまわり道場に今すぐご相談ください。

